スガダイローが山国へやってくる

スポンサーリンク

2019年10月19日にスガダイローがやってくる!

2019年10月19日(土)

コアやまくにタウンホール

19:00~

スガダイローとは?

スガダイローのプロフィールはこちら

スガダイロー プロフィール
ピアニスト、作曲家。洗足学園ジャズコースで山下洋輔に師事、卒業後は米バークリー音楽大学に留学。帰国後渋さ知らズ、鈴木勲OMA SOUNDで活躍し、坂田明や森山威男、田中泯とも共演を重ねる。 自己のスガダイロートリオのほか様々なアーティストとの共演で注目を集める日本を代表するジャズピアニストのひとりである。

スガダイローという天才

スガダイローは山下洋輔が後継者と認めた現代最高のフリージャズピアニストの1人。残像が見えるほど早い打鍵、斬新なハーモニーセンス、怒涛のパワープレイ。時に慎重に音を反芻し、時に奔放に音と遊ぶ、これはもはやジャズではない。『スガダイロー』というジャンルだ。

なぜ山国にくるのか?

スガダイローを知らない人は知らないかもしれませんが、知っている人なら、間違いなく思うはずです。なぜ山国へ?実はスガダイローが山国に来るのは、これで3回目なのです。しかも連続で。ありえないことなのです。世界的に有名なピアニストです。

ぶっちゃけ山国でいいの?そう問いかけたくなります。昨年も来てくれました!チラシを作り、ポスターを作り、沢山宣伝をしたはずなのに、会場はガラガラ。思いっきり客席を暗くして見えないようにしたのを覚えています。

なぜ見に来ない??これは見なければ本当にもったいない!ピアノなんて興味がないから?いやいやいや、あれをピアノだと思ったら大間違い。あれはピアノではNAI!例えるなら格闘技!しかも超絶ラッシュ!早すぎて目で追うのは困難です。

残像が見えるくらいのスピードでピアノを弾く。チラシにはこの文言を載せて欲しいとありました。そんな馬鹿な!ちょっと大袈裟だね。なんて思ってチラシを作ったのですが、

大袈裟でもなんでもなかった。THE真実 マジやばい

嘘だと思うならその目で確かめて欲しい

でも本当になんで山国へ来てくれるのだろうか?日本とアメリカのピアノ対決?みたいなので真っ先にご指名を受けたのがスガダイロー。ガチですごい人なんです。そんなスガダイローさんの演奏が見れるなんて、山国町民の方は本当にラッキーなんです。

前売券2,500円(ワンドリンク付き)

歓声, ドリンク, 酒を飲む, ルートビール, グッドタイムズ, 祝う, 認識, アルコール, 祝賀会

どうですか?この金額?高いですか?安いですか?言うまでもなく安いんです。むしろこの金額でいいのですか?と逆に聞きたくなるくらいです。でもその価値がわかる人にとっては、安いと思うし、価値観が違えば高いと思うでしょうから、何とも言えないのですが、実際に安いと思います。そう思いませんか?思いますよね!

お酒を飲みながら、最高のジャズ演奏を生で聞ける。最高です!

どうやったらチケット買ってくれますか?

田舎で集客は本当に難しいんです。前にもブログで書きましたが、本当に難しい。心が折れそうになります。この前のイベントでは、あまりの観客の少なさに、客席にかかしを座らせました。本当は満員の観客の前で行って欲しいのですが、私の力不足で本当に申し訳ない。イベントを行う度に悩んでおります。どうしたらいいのでしょうか?誰か相談に乗ってはくれませんか?

最後に熱い想いをぶつけます

Firedancer, 炎, ホット, 書き込み, 熱, 危険, 燃えるような, 可燃性, 燃える, グロー

スガダイローさんの凄さをわかっていただけましたでしょうか?もっと知りたい方は「スガダイロー」で検索してみてください。どんなに凄い人かもっと良くわかると思います。そして今回はスガダイローさんだけではありません。ギターの細井徳太郎さんと、ドラムの池澤龍作さんも参加してのセッションとなります。その名も「Little Blue」日本語に訳すと「小さい青」。いいんです。そんなことは気にしなくていいんです。私は本番まで楽しみにしておこうと動画を見らずにいましたが、つい誘惑に負けて見てしまいました。本当にやばい!とにかくやばい!何がやばいと聞かれても次元が違うので答えられません。自分の目で確かめて下さい。

2019年11月19日(土)

コアやまくにタウンホール

19:00~

是非お越し下さい。

 

 

 

山国掲示板
スポンサーリンク
スポンサーリンク
山国LIFE

コメント